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-Global Link Singapore-

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Global Link Singapore 各部門の参加規定

参加部門は自然科学部門(Global Science Link)と社会課題部門(Global Issue Link)の2部門となります。
それぞれの募集内容、発表形式等は下記となります。

  Global Science Link(GSL)
(科学分野)
Global Issue Link(GIL)
(社会課題分野)
Global Science Link(GSL)(自然科学分野) Global Issue Link(GIL)(社会課題分野)
目的 ■科学と技術分野の研究内容を、世界に向けて、
英語でプレゼンテーションする。

■会場に集うアジア各国の同世代の生徒と意見交換を行う。
■国際的な社会課題の解決に関する生徒自身が考えたアイデアや意見・提言を、世界に向けて、英語でプレゼンテーションする。

■会場に集うアジア各国の同世代の生徒と意見交換を行う。
■SDGsを意識した課題研究を行う。
発表形式 ①オーラルセッション
(パワーポイントを使用した口頭発表、質疑応答)※発表10分・質疑応答5分

②ポスターセッション
(ポスターによる発表、ディスカッション)
言語 英語(英語での発表・質疑応答が原則)
募集課題 中高生の個人・団体が主体的に考えた、科学・技術に関するアイデア(今すぐの実現性は問わず、夢のあるアイデアを歓迎)

*研究・技術アイデアの説明、および可能であれば実現するための計画、これまでの成果も発表。
中高生の個人・団体が主体的に考えた、社会課題に関する解決のためのアイデア・意見・提言
参加資格 科学の研究に関して英語でのプレゼンテーションを希望する中高生

①オーラルセッション:つくばScience Edge 入賞者4組


②ポスターセッション:推薦参加※2
および一般参加(一般参加の場合、事前の審査はありません)
社会課題に関するアイデア、提言に関して英語でのプレゼンテーションを希望する中高生(文系理系を問いません)
①オーラルセッション:SGH甲子園・高校生国際シンポジウム各上位入賞者1組より選出

②ポスターセッション:推薦参加※1
および一般参加(一般参加の場合、追加審査はありません)
審査員 シンガポール科学技術研究庁(A*Star)の研究者を中心としたサイエンティスト 大学・研究機関など学識関係者、企業団体関係者
評価基準
観点
斬新性/独創性/実現可能性/プレゼンテーション能力 斬新性/独創性/課題解決効果/実現可能性/プレゼンテーション能力
参加者には、別途「Global Link Singapore」評価基準を開示します。
表彰 オーラル(自然科学分野3賞・社会課題分野2賞)、ポスター3位までを表彰
参加形態 A:発表者としてオーラルセッション、ポスターセッションに参加
  (個人名の入ったCertificateー修了証が発行されます)
B:見学者として参加、各国の同世代の生徒の発表を見学し、質疑応答も行えます。

※1 Sustainable Development Goals (持続可能な開発目標/読み方は、エス・ディー・ジーズ)。”貧困を無くそう、飢餓をゼロに、すべての人に健康と福祉を”など、 17のゴール・169のターゲットから構成される2016~2030年までの国際目標。
※2 ポスターセッションの推薦参加者は「つくばScience Edge」「SGH全国高校生フォーラム」「SGH甲子園」「高校生国際シンポジウム」「千葉大学 高校生理科研究発表会」「立教大学 課題研究発表会」等、国内連携コンテストから選出されます。

オーラルセッション部門

オーラルセッション部門

ポスターセッション部門

ポスターセッション部門

審査員

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