2026年5月の訪日外国人旅行者数(推計値)は、前年同月比3.6%減(日本政府観光局発表)。中国市場が変化する一方で、韓国・台湾・香港・アメリカなどからの訪日観光客は引き続き増加しています。
いま起きているのは、単なる「国別の増減」ではありません。
消費動向や関心領域が国・エリアごとに多様化し、体験志向の高まりや旅行目的の細分化など、従来の“国別”の視点だけでは捉えきれない変化が広がっています。
その結果、現場ではこんな声が増えています。
- 施策は打っているが、効果が見えにくい
- いまのターゲットが適切か判断できない
- 「伸びている市場へ」「とりあえずアジア」で進めたが、成果につながらない
これからの問いは、「どの国を狙うか」ではなく、「誰に・何を・どのように届けるか」。
本セミナーでは、JTB独自調査と現場知見をもとに、訪日外国人観光客の実像を解像度高く捉え、成果につながるターゲット設計の考え方をご紹介します。
- 日時
- 2026年7月9日(木) 14:00 開始(約50分)
- 定員
- なし
- 費用
- 無料
- このような方におすすめ
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- 訪日外国人観光客をターゲットとした施策を実施・検討されている方
- 施設や店舗への訪日外国人観光客に向けた誘客施策を実施・検討されている方
- インバウンドプロモーション施策に課題をお持ちの方
- 訪日外国人観光客向け商品、サービスのマーケティングをご担当されている方
- プログラム
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第一部:データで解説!訪日インバウンド市場の最新トレンド
第二部:次に狙うべきアジア市場はどこか?独自アンケートから読み解く
- 配信方法
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オンライン開催となります。
開催日までに、申込時に入力いただいたメールアドレスへ当日の視聴方法についてご案内します。
- お申込み締切
- 2026年7月7日(火) 23:59
- 留意事項
-
フリーメールサービスで取得されたメールアドレスでは、ご登録していただくことができません。お申し込みの際は社用アドレスをご入力お願いします。
同業他社様のご参加は、お断りさせていただく場合がございます。
講演者
日比野 慎治
株式会社JTB ツーリズム事業本部
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当部長 プロモーション領域担当
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当部長 プロモーション領域担当
日比野 慎治
株式会社JTB ツーリズム事業本部
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当部長 プロモーション領域担当
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当部長 プロモーション領域担当
松野 友哉
株式会社JTB ツーリズム事業本部
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当マネージャー B2G(地域交流)領域担当
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当マネージャー B2G(地域交流)領域担当
松野 友哉
株式会社JTB ツーリズム事業本部
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当マネージャー B2G(地域交流)領域担当
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当マネージャー B2G(地域交流)領域担当
岸田 浩暢
株式会社JTB ツーリズム事業本部
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当部長 アジアマーケット担当
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当部長 アジアマーケット担当
岸田 浩暢
株式会社JTB ツーリズム事業本部
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当部長 アジアマーケット担当
訪日インバウンド共創部 ジャパンインバウンド事業担当部長 アジアマーケット担当