職場で日々行われる「話し合い」は、チームの状態を知るうえでどのような意味を持つのでしょうか。本セミナーでは、チームのコミュニケーションに関する研究結果や、当社のコミュニケーション可視化ツール「Baoble」を使った実証の結果から、話し合いがチームの状態を知る手掛かりとなる可能性についてご紹介します。
- 日時
- 2026年11月12日(木) 14:00 ~ 14:40
- 定員
- なし
- 費用
- 無料
- 配信方法
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WEB配信を予定しております。
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- このような方におすすめ/対象部門
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- 従業員エンゲージメントや人財育成に関する既存施策の効果に疑問を持ち、実効性のある改善策を探しているお客様
- 離職率や幸福度などの「非財務指標」はあるが、数値向上のための効果的な打ち手にお悩みのお客様
- お申込み締切
- 2026年11月10日(火) 18:00
- 留意事項
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プログラム
- 成果をあげるチームの研究から考える、コミュニケーションと心理的安全性の重要性
- 話し合いデータとチームの状態との関連を調べた実証結果
- 話し合いデータを活用したチームの状態の捉え方
- コミュニケーション可視化ツール「Baoble」のご紹介
講演者
山口 裕幸 教授
京都橘大学総合心理学部 教授
九州大学 名誉教授
九州大学 名誉教授
山口 裕幸 教授
京都橘大学総合心理学部 教授
九州大学 名誉教授
九州大学 名誉教授
博士(教育心理学)専門は社会心理学、集団力学、組織行動学。主な著書・共著に『高業績チームはここが違う』(労務行政)、『経営とワークライフに生かそう! 産業・組織心理学 改訂版』(有斐閣)、「組織と職場の社会心理学」(ちとせプレス)、「新版・チームワークの心理学」(サイエンス社)などがある。